「ようこそ先輩」と「ランゲージエクスチェンジ」の感想

 「ようこそ先輩!」

「ようこそ先輩」はいい経験だと思います。前に、私はちょっと緊張しました。けど、後輩の方が緊張していました。話し始めたら、大丈夫でした。後輩と話す時は難しいでした。簡単な単語と文法を使われました。そうしないと、後輩に理解されないんです。私も早い話すすぎなら、理解されないんです。気を長く持ちなかればいきませんでした。また、後輩たちの発音があまりよくなかったので、聞き取るのが難しいこともありました。でも!とても楽しいでした!新しい日本語学習者が頑張っているのを見るのは素晴らしいことでした。私は日本語があまり上手ではないのですが、後輩に日本語のアドバイスや手助けをすることができました。[ようこそ先輩 ]を終えて 大学最後の学期に家庭教師をしなかったことを後悔しています。この経験は、自分が日本語の勉強でどれだけのところまで来たかを実感するのに役立ったと思います。でも、少なくとも振り返って、自分の進歩を確認することができました。

「ランゲージエクスチェンジ」

「ランゲージエクスチェンジ」を終えて、自分の日本語、特にス話すことと聞くことにはまだまだ努力が必要だと痛感しました。書くことと読むことはかなり上達したと思いますが、話すことと聞くことは遅れ始めています。前学期と比べて、私たちが話した大人たちと関係を持つのが難しくなったです。というのも、ほとんどの人が大学生ではなかったからです。しかし、そのおかげでとても興味深い会話をすることができました。誰かと話すたびに、違った経験をし、会話から何かを得ることができました。比較的、前学期は多くの会話が同じように聞こえ、同じように感じられました。これはありがたいことでした。大人たちもとても話し好きで、私の話に興味を持ってくれました。私たちの会話はいつも実りあるもので、私は日本語で話すことに安心感を覚えました。全体的に、「ランゲージエクスチェンジ」は素晴らしいアイデアだと思います。日本語で話さざるを得ないし、とてもいい練習になります。過去2回の「ランゲージ・エクスチェンジ」では、私のグループは1時間のセッション中ずっと日本語を話していました。地球の反対側にいる人たちと話すのもは、とてもクールなことです。今年は「ランゲージエクスチェンジ」でとても楽しかったです。

Comments

  1. いいブログですね!ようこそ先輩に対する緊張の気持ちも感じました。でも、やはり、後で、「あ、それは楽しかったね」と思って価値がありましたね!

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  2. やっぱり最初はみんな緊張してたんですね。でも、いざ話してみると緊張感はすぐなくなった気がします。

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