期末発表と一年の振り返り
今年はとても長い年でしたが、日本語がかなり上達しただと思いました。私の発表はとても難しかったですが、日本の政治について多くのことを学びました。今まで見たことのない新しい漢字や単語がたくさんありました。発表のためにすべてを覚えるのは大変でしたが、頑張りました。全体的に楽しかったです。 それでも、自分のトピックについて調べてみると、私の日本語はまだあまり上手ではないことがわかりました。まだまだ道のりは長いです。クラスメートと一緒に401を取るのはとても楽しかったです。次の学期に402を取るのが待ちきれません!!!
私の発表のスクリプト:
こんにちは皆さん、これは私の発表です。日本の政治と皇族と軍隊。日本は立憲君主制があります。日本の政治とイギリスの政治は同じです。日本は二人リーダーがあります。天皇と草履大臣。左の写真は現在の草履大臣:まだ岸田文雄。右の写真は現在の天皇:まだ徳仁様。さて、誰が権力を握っているのか。実は天皇は権力がありません。第二次世界大戦を終わった後で、日本国憲法が書きました。それは、草履大臣に全部権力があげました。でも、天皇は依然として庶民の目には大切です。例えば、天皇は日本の伝統を表します。
これは天皇の歴史です。日本は神武天皇によって建国されました。神武天皇は天照女神の直系の子孫とされたため、天皇の血統は日本人の間で特別な意味を持っています。日本の天皇を支配した6つの非皇室がありました。例えば、徳川家。明治憲法から、天皇は再び支配権を獲得しました。日本の女性天皇も8人がいます。他のヨーロッパの君主とは異なり、退位も非常に一般的であります。
けど、明治憲法は女性が天皇になりません。現在、日本は大きい問題があります。徳仁様は息子がもちません。これは愛子様です。だから、徳仁様の弟は息子を持ちました。悠仁様です。徳仁様の弟文仁様は次の列ですが、文仁様は年をとっているので、悠仁様がおそらく新しい天皇になるでしょう。
第2次世界大戦が終わった後、日本、特に軍隊では多くのことが変わりました。特に重要だったのは、日本が軍隊を持たないことを規定した新憲法でした。しかし、朝鮮戦争の緊張が高まる中、日本とアメリカはすぐに強力な同盟国になりました。後から、日本の自衛隊が作りました。日本の自衛隊はデファクト軍隊です。安倍晋三のリーダーシップのおかげで、日本は軍隊の再建に着手しました。

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