自分の国と日本のコミュニケーション・スタイルの違いとその違いについての自分の考え
英語と日本語コミュニケーションスタイルの違いについて考えるとき、私は書き方の違いについて考えます。日本語で起承転結を使います。起(き)は紹介です。承(しょう)は発展です。転(てん)は展開です。結(けつ)は結論です。
アメリカでフレイタークのピラミッドを使います。解説、そして、上昇するアクション、そしてクライマックス、そして下降するアクション、そして結末です。
文体の一番の違いは真ん中の部分だと思います。承と転対上昇するアクションとクライマックスと下降するアクションです。承と上昇するアクションは同じです。けど、転とクライマックスと下降するアクションはとても違います。英語では、上昇するアクションはクライマックスにつながり、クライマックスは下降するアクションにつながります。それらは一斉でなければなりません。しかし、日本語では、転は承に従う必要はありません。それはまったく異なる可能性があります。日本語の文体は、転が効いているため、外国人には理解しにくいと思います。どんでん返しはストーリーの残りの部分と一貫している必要はないので、フォローするのが難しい場合があります。
だから、書き方がわかれば、ルールがそれほど厳しくないので、日本語の書き方はより柔軟だと思います。したがって、ストーリーを好きなように進める自由が書きます。書き方を習うなら、英語の文体が厳しいので、英語の書き方を覚えた方がいいと思います英語の書き方は、ストーリーがどのように構成されているかを理解するのに便利です。ストーリーの進行を理解するのに役立ちます。
日本語の文体がわかったので、もっと使いたいです。コミュニケーションスタイルを聞くと、私は話すことについて考えます。しかし、書くことに目を向けることも同じくらい重要だと思います。今は対面ではなくオンラインでコミュニケーションをとる人が増えているので、異文化の書き方を学ぶことはとても大切だと思います。


このこと(起承転結とフレイタークのピラミッド)は面白いですねえ。あまり他の国の物語の違いについて考えませんけど、本当に文化からでしょう。アメリカのコミュニケーションスタイルは日本のコミュニケーションスタイルより柔軟に賛成です。
ReplyDelete確かに、313の授業でよく勉強なりました。石井先生はこのことを教えた時少しびっくりしました。英語でも少しあるけど、日本語では全然違う感じがありますから、本当に面白かったと思いました。
ReplyDeleteそうですね。中国にも起承転結ということがありますが、今もう使わないと思います。
ReplyDeleteそうだよね。最初日本の本やアニメを見てる、ちょっと分かりにくいね。今までも分かりにくい。時々本当にびっくりしたね。
ReplyDeleteアメリカ人にとして日本語の文体はとても難しいと思います。日本語はスペースがないので日本語の長い文章は便利と思うけど英語とはとても違います。
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